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中高の学校事情

時間割を見てみよう

日本の学校と時間割はどう違うのでしょうか?アメリカの時間割一例を見てみましょう。実はそこまで違いはないので心配いりません。ただし、授業の仕方や履修の仕方が違うので要注意です。
前期
時間 科目
1時間目 8:00〜8:50 絵画
2時間目 8:55〜9:45 英語
3時間目 9:50〜10:40 体育
4時間目 10:45〜11:35 コンピューター
11:40〜12:30 昼食
5時間目 12:35〜13:25 アメリカ史
6時間目 13:35〜14:25 代数
後期
時間 科目
1時間目 8:00〜8:50 絵画
2時間目 8:55〜9:45 英語
3時間目 9:50〜10:40 地理
4時間目 10:45〜11:35 自習
11:40〜12:30 昼食
5時間目 12:35〜13:25 アメリカ史
6時間目 13:35〜14:25 スペイン語

授業の内容は?

日本の高校と違って海外の学校は、日本の大学学部のような単位制のところが多いです。生徒は学期の始めに自分で履修登録をして授業を受けます。単位制なので、どんどん単位を取得していくことにより、飛び級も可能になる場合があります。
授業の内容としては、発表・討論・レポートなどが主体的な授業が多いです。
教科書にそっての授業というより、教科書をもとにして自分の意見をまとめたり討論したりという、積極的な姿勢が求められます。
<留学中に履修する科目の一例>
●語学系:英語・ラテン語・フランス語・スペイン語・ドイツ語
●社会系:アメリカ史・アメリカ政党史・地理・一般心理学・宗教
●理数系:代数・幾何・微積分・科学・物理・化学・生物・コンピューター・天文学
●美術系:デザイン・絵画・彫刻・写真・陶芸
●体育系:チアリーディング・アメフト・ウエイトリフティング・ダンス
●音楽系:バンド・コーラス・オーケストラ
●その他:スピーチ・料理・ドラマ・ボランティア・文学・ダイビング
高校授業高校授業

私立と公立の違いを知ろう

アメリカ公立

公立の学校プログラムだと、アメリカの地方都市でアメリカの家庭に滞在し、その地域の公立の高校に通い、一般的なアメリカの高校生活を体験できます。高校によっては留学生が非常に少ない学校もあります。

アメリカ私立

各学校の教育方針による個性豊かな教育を受けられます。また滞在のほとんどの場合は寮なので世界各国からの留学生と生活を共にします。ほとんどの学校が2年生大学や4年生大学への進学コースを設けています。

カナダ公立

ほとんどのカナダ人の高校生が通っているのが公立高校です。留学生を受け入れている学校にはコーディネーターがおり、留学生をサポートしています。ホームステイ先もコーディネーターが選定しているため安心です。

カナダ私立

私立高校の多くはキリスト教系で、学校独自の伝統的な授業と個性を持つのが特徴です。私立の入学条件は学校によっても様々ですが、過去2年間の成績証明書と推薦状をほとんどの学校が要求します。

イギリス公立

イギリスの学校教育は公立が主流ですが、保護者がイギリスで税金を払っていない限り、留学生は公立の学校へ入学ができませんので要注意です。

イギリス私立

私立校はイギリス全土に2500校あり、このうち約460校が名門進学校です。そのため、学校が用意をした入学試験を受ける場合があります。またイギリスの私立校の多く全寮制のシステムをとっています。

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