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留学するなら必見!中一英語で簡単英会話

留学したいと思ったら、絶対知っておきたい!簡単に実践できて、思いきり使える英会話表現。会話なんて中一の文法だけでも十分成り立つんです!

中一英語で簡単英会話その1 中一の文法で十分!

英会話というと、ちゃんと文章を組み立てて話さないといけないと意気込んでしまう人が多いようです。でも、コミュニケーションですから、そんな必要はどこにもありません。

言いたいことが伝わればOK!

お互いに好感が持てればOK!

そう考えると、中一のときの英語でかなり十分な会話が成り立つことに気づくはず。

たとえば、"How is the weather?(天気はどうですか)"
という言い方をみなさん習ったと思いますが、このままではあまり応用がききません。
けれども、実はHow is〜?という言い方はすごく使いまわしのきく表現なのです。

"How is your mother?(お母さんどうしてる?)”など、人の名前や呼び名を入れると、相手の状況を気遣った思いやりのある言葉になるのです。

英語を正しく話すことより、相手と通じあいたいという気持ちが大事。まずはそれを念頭に置いて、ぜひ気負わずにこのコラムを楽しんでください!

中一英語で簡単英会話その2 単語力は要りません!

英語の単語力が乏しい!とお悩みの方も多いと思います。

でも英語を話す上では、どれだけ単語を知っているかということよりも、どれだけ基本の単語を使いまわせるかのほうが重要です。

知っている単語を駆使して言いたいことを伝える。それができれば、相手とのコミュニケーションは十分に成り立ちます。

たとえば、
「改良する」は英語でimprove、「改善する」はreform、「向上する」はadvance,
…全部覚えようとすると頭が痛くなりますね。覚えなければいけない単語のリスト(日本語のほう)を頭に入れるだけでも大変です。

けれども、一歩止まって、自分が何を言いたいかを考えてみてください。
この3つはすべて「よくなる」ということが伝わればいいのですね。

それなら全部 get better で事足ります。

簡単な単語に置き換わりましたね。

中一英語で簡単英会話その3 Be動詞の疑問文

"Is that a pencil?"
"Yes, it is."
こういう例文が出てくると、英語を学ぶ気をなくすのも無理はありません。なぜなら、鉛筆なんて見ればわかるからです。
文法を学ぶためだけの例文ほど、つまらないものはないですよね。でもちょっと待って下さい。これだって、大変使いまわしのきく表現になりえるんですよ。
"Is that right?"(そうなの?)

話をきいているとき、「へえ、そうなんだ」と相槌うちますよね。
まさにそれ。

ただし、普通の疑問文のアクセントのまま
Is ↑that ↑ right?
のようにthatをあげて強調したり、rightの語尾を上げると不自然になってしまうので注意が必要です。

rightの語尾は上げずになるべく平淡に
Is →that right↓
のように発音しましょう。

中一英語で簡単英会話その4 Whatを使った疑問文

What's this?
It is a pencil.
これも、パート3で紹介したように、文法を学ぶだけの例文。

とはいえ海外に行くと、見慣れない道具や、グッズにいろいろ出会う場面がありますので、
意外と"What's this?"と尋ねる機会も多いです。

ただし、this よりはitのほうが使い勝手がいいことを覚えておいたほうがよいでしょう。
食べたことのない料理が出てくると
"Do you like it?"(おいしい?)
"Yes, what is it?"(おいしいけど、これ何?)
のようにです。

中一英語で簡単英会話その5 魔法の動詞get

難しい単語をいっぱい覚えるより、基礎単語の使いまわしを覚えれば、たいていのことは言えるようになるということを「その2」でお話ししました。
そしてget betterという表現について少しお話しましたが、このgetという動詞は本当にいろいろなことに使えます。

今日は「〜になる」という意味についてご紹介します。

〜になる という意味の単語としてはbecomeを習ったと思いますが、ずっとgetのほうが使いまわせますし、自然な表現です。

"I am getting hungry." おなかすいてきた
"It is getting hot" 暑くなってきたね
"He is getting angry." 彼が怒ってきた

だんだん〜になってきた、というときには何でも使えるわけです。
"I am hungry"と言い切るよりも、やわらかいニュアンスにもなります。

I am getting
He is getting
It is getting
のみっつで、いろいろな表現をしてみましょう!

中一英語で簡単英会話その6 What を使った疑問文2

What is this?
It is a pencil.
を使える英語にする! バージョン2です。

What do you think?
どう思う?

こうしたいんだけどどう思うかなあ…というときにもとっても便利。
I want to live in Osaka. What do you think?(大阪に住みたいんだけど、どう思う?)

自分の着ている服をさしてWhat do you think?
自分の好きな映画をさしてWhat do you think?
コミュニケーションがぐんと広がります。

中一英語で簡単英会話その7 疑問文に答える!

What is this?
It is a pencil.
を使える英語にする! バージョン3です。

It is は感想を言うときに使うと便利です。
バージョン2でwhat do you think? を紹介しましたが、その受け答えにも使いましょう!

It is funny.(笑える)
It is scarly.(怖い)
It is interesting.(興味深い)

などです。

中一英語で簡単英会話その8 Do を使った疑問文

Do you 〜?という疑問文基礎の基礎。これを使ったとてもよくつかわれる表現がありますので紹介します。

「〜食べる?」とききたいときに、英語ではDo you want〜?といいます。
Do you want to eat〜?とは言いません。

Do you want some icecream?
(アイスクリーム食べる?)

直訳すると「アイスクリームが欲しいですか」となりますから、いきなりこう言われるとぎょっとするんですよね。
自己主張をしない日本人にとって「ほしい」という表現はかなりきつく聞こえます。
「ほしい」という訳しかたが、強すぎるんだと思います。

逆に、日本に来たばかりの外国人は、食べ物を勧める時、片言の日本語で
「アイスクリームガ ホシイ デスカ?」
と聞いてきたりします…。

それはちゃうやろ、と突っ込みたくなりますが・・・。

また、Do you like〜?という表現もみなさんご存じのことと思いますが、これは
Do you like it? という形でよく使います。

たとえば友達が、新しい服を着て学校に来た時。
"Do you like it?"と聞かれるかもしれません。

この場合、あなた自身が、それを着たいかどうかを答える必要はありません。
彼(彼女)に似合っていれば、

"Yes, you look nice!"似合ってるよ

と答えてあげましょう。

中一英語で簡単英会話その9 Let’s〜

Let's go camping.
Yes, let's.
No, let's not.

このような言い方を習うと思いますが、実はもっとよくつかわれる誘い方があります。

「その8」にて、「〜食べたい?」 というときに、
Do you want (食べ物の名前)?という言い方をするとお話ししました。

「〜しよう」って誘うときも同じようにDo you wantを使うんです!意外と。
外で遊ばない?
"Do you wanna go outside?"
直訳すると「あなたは外に行きたいですか」ですから、日本人の私にはなんのこっちゃって感じでした。
はじめこの言い方で誘われると、ちょっと抵抗があったんです。
「自分が行きたいなら、そういえばいいじゃないか。私が行きたいわけじゃない」
と思ってしまいました…

けれども、"Do you wanna〜?"というのは単に「〜しない?」と誘ってるだけだと、
しばらくしてわかってきました。

ちなみに"want to"がつづまって、"wanna(ワナ)"となります。

いろいろ応用してみましょう。
"Do you wanna come with us?"一緒に来ない?
"Do you wanna goshopping?"買い物行かない?

などです。

中一英語で簡単英会話その10 病気のときにFine thank you (!?)

How are you?
I'm fine, thank you.

最初に習う挨拶だけあって、英会話では本当に、挨拶がわりにHow are you?を使うんです。
学校に行っても友達に
"How are you today?”と毎日、言われます。
でも、明らかに具合が悪い日に、"Fine thank you"しか答え方を知らないと、大変困りますよね。

"I have a sore throat"(のどがいたい)
"I have a hedach"(頭が痛い)
などの言い方は習ったと思いますが、たんに「ぐあいがわるい」という言い方がありますので
それひとつ覚えとくと便利です。
"I am not feeling well."です。

大阪弁でいうと「しんどい」って感じです。

"I am sick”(病気だ)というと非常に大げさな感じになりますので、注意。
そして、sickというのは相手に対して使う場合は注意が必要です。
"You are sick"というと「あなたは性格が病んでいる」という意味にもなってしまいます。

"You are not feeling well, aren't you?"(具合悪いんじゃない?)
くらいにしておくのが無難でしょう。